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2009.10.18  水野春郎さんに代わって…52

どうも、三浦春馬です。

あっ、間違えました。

マスターです。

すみません、土曜日ブログをUPするのを忘れました。

下書きは終わっていたのに… Surprised

罰としてドーナツを買ってきてSTUFFに振舞いました。

以後気をつけます。 Yell

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ATOM

公開日: 2009/10/10

ロボットが人間と共存する夢の空中都市メトロシティ。そこで何不自由なく幸せに暮らしていた少年トビーは、不慮の事故で命を落としてしまう。最愛の息子を亡くしたテンマ博士は、自らの手で息子をロボットとして甦らせる。しかし、生身の人間とは違っていた…。博士に疎まれ捨てられてしまったトビーは、父の元を去り、生まれて初めて地上へとやってきた。そこはまさにスラム。だが、温かい気持ちを持った旧型ロボットや、そこに住むたくましい人間たちとふれあい、トビーは“アトム”として生まれ変わり、新たな道を歩み始める。

1951年より連載、1963年から日本で初めての国産TVアニメとしてアニメ化され、いまなお絶大な人気を誇る巨匠・手塚治虫の「鉄腕アトム」。その伝説的漫画を、ハリウッドで3DCG化した。製作は、新進気鋭の会社としてドリームワークスやピクサーなどと同等の技術力を持つイマージ。声優陣は、アトムを『チャーリーとチョコレート工場』のフレディ・ハイモア、テンマ博士には「ナショナル・トレジャー」シリーズのニコラス・ケイジ、お茶の水博士には「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズのビル・ナイなど、豪華キャストが揃っている。(作品資料より)

最初はあの顔と声にに馴染めるか不安でしたが、始まるとすんなり受け入れられました。(日本語吹き替え版を観ました。)

さすがにCGでのATOMの世界は迫力がありました。

内容は子供向けだけでなく、大人も見るに足りる内容になっています。

手塚治虫さんのATOMに込めたメッセージが生きていると感じました。

でも一番おもしろかったのは、本編が始まる前にCMです。

ATOMを使ったSOFT BANKのCMでしたw

ATOMに友達が

「ATOMってSOFT BANKにAYAの声ににてない?」

ってCMがうけました Laughing

満足度 ★★★☆☆

投稿者 クライベイビー (15:03) | PermaLink
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